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ついつい

2008.08.18.

お盆休みも終わり、
今日からまたお仕事。

以前からコメントをいただいたりしていた方が
毎年開催されている「挿画コンペ」で受賞されました。
すごく嬉しい!
これからも楽しみです。


北京オリンピックでも頑張っている人たちが
たくさんいて、その姿を見ることで元気をもらったり・・・。

結果の明暗が切なかったり。

でも勝利に向けて努力している姿はやはり格好いいです。




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2008.08.18.  雑記 comment(2)  trackback(-)  ↑TOP

食べすぎ注意。

2008.04.18.



**sweet**
カラフルな色を使いたかった。
白いもち肌を描きたかった。
食べすぎ注意。
***********************


毎日毎日
おもしろいくらいに「眠い」

なんだかなあ。

読んでいない本が溜まってきてしまう。
よみかけが3冊。

週末天気が悪かったら、読書とお絵かき。
天気が良かったら、カメラ片手にお出かけしよう。

・・・寝すぎ注意。


でもね。
リビングでうたた寝した後、
ようやく布団で寝るときが一番
絵のイメージ沸くのです。

さて、昨夜のイメージ、カタチにできるかな・・・。
⇒ more?

2008.04.18.  イラスト comment(0)  trackback(-)  ↑TOP

bonobosライブ

2008.04.17.

Thank you for the music. My music fly up ~♪

楽しかったです!
ゆらゆら揺れて、音に浸って

気持ちよかったです!

ボキャブラリーが貧困でこんな表現になって
しまうけど、

あらためて・・・

「bonobos 大好きだ~」


・・・いい年してなんですが、でもライブは良いね。
体中で音を感じられる。
リズムが響いてくる。

また連れて行ってね、お嬢!




electlyricelectlyric
(2005/06/01)
bonobos

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2008.04.17.  行ってきた comment(2)  trackback(-)  ↑TOP

読みました001

2008.03.11.

「フェルマーの最終定理」

とにかく私は「数学」が大嫌いだ!
私にとっては鬼門!
「算数」から「数学」へ、そのステップを踏み外した私にとって、
「数学者」って事だけで
まさしくゴッドな方たちのお話。

数学オンチな私がなぜこの本を読む事になったのか・・・。
話せば長くなりそうなので、にかいつまんでお話すると、
小川洋子さんの「博士の愛した数式」を読んだのがキッカケ。

もともと小川洋子さんの作品が好きなのだが、
「愛した数式」というところに引っかかりを感じ、
なかなか手にしなかった作品。

まあ、結局は読んで、結局は面白かったというわけ。

で、「フェルマーの最終定理」なのだが、
これがまあ!
専門的な内容を噛み砕いて分かり易く(と言っても???な
部分が多々あったけど、それが私の実力ってものね)
書いて
あって読みやすい。
この定理に関わった人達が「数学者」という肩書きではなく、
「人間」としてきちんと書かれていたので気持ちが入って
いきやすかった。
ヘタな推理小説読むより面白いと思う。

大丈夫!私が読めたから!!
なにせ「台形の計算」を「上辺+下辺」×高さ・・・・で終わって
しまった私でも楽しめたから!!

・・・ってなんでおススメしてるんだ?

これを読んで「数学」は好きにならなかったけど、
「数字」は好きになったかな。


フェルマーの最終定理 (新潮文庫)フェルマーの最終定理 (新潮文庫)
(2006/05)
サイモン シン

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2008.03.11.  映画・本 comment(2)  trackback(-)  ↑TOP

読みました000

2008.03.11.

はるか昔、担任に「文学少女」と呼ばれた時、
何となく恥しかしく思った。

読書することが「恥しい」のではなくて、
「文学少女」という響きが恥しかった。

「文学」と言われるほどのモノはあまり読んで
いなかったような気がするし、
「少女」と言われるのも微妙なお年頃だったりした。

ま、ただそれだけの思い出だけど。

よくよく考えると変なところで先生に褒められたり
してたなあと、昔を懐かしんでみたり。

小学1年生の時
「スキップ」が上手い!と、一年生が勢ぞろいした
校庭で、お手本と称し、スキップさせられた。
もちろん「ブルマー姿」で

小学一年生とはいえ、これは恥しかった。

そして、「朗読」が上手い!と、国語の授業で
延々本を朗読させられた。

・・・だから何だってわけじゃないけど。

自慢にもならんし・・・。

まあ、これを機会に(なにが?)
自分が読んだ本とかマンガとかをメモしていこうと
思う。

小難しいことや、専門的なことはわからないので、
的外れなこともドンドン書いちゃうと思うけど、
「怒らないでね」

だって、いろいろ感じることって人それぞれだし、
それにそれに個人の「自由だ~」と思うので。

勿論誹謗中傷など、良心に反する行為はいたしません。






2008.03.11.  映画・本 comment(0)  trackback(-)  ↑TOP

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